ヴェルファイアのガス漏れ修理、室内もエンジンルームもダダ漏れで交換必至!

いや、まじで皆さん。牡蠣はやばい。胃腸炎というかなんというか。

腹痛はまだしも、発熱まであるとは聞いておりませんでした。はい。

怖いっす。

今回はエアコン修理となります。

車はヴェルファイア。

手前のチンアナゴみたいなやつは、工場にある冷風機。これがないと、暑い夏を乗り切るのは至難の業。

工場全域にエアコンをつける案も浮上しましたが、金額以上に、工場を締め切るのが難しい。それなら冷風機のほうが体感涼しいのでは?と。

そういう話がありましてね。関係ないけど。

ガス漏れ反応は、エンジンルームに室内もあり。

ミニバンという車は利便性というか、室内の広さのために様々なマイナス要因ももってますね。

そのマイナス要因のほとんどがメンテナンス性の悪さに集約されてる気がします。とにかくどこもかしこも手が入りにくい。

そこそこ漏れてますね。

だが、今回の主犯はやはり、室内

一番漏れてほしくない場所が漏れてるものです。

伝われ、激ムズな雰囲気。

とにかく高級車とミニバンは作業が大変です。

ということは、高級でミニバンなアルヴェルは本当大変ってことです。

吸血鬼+時止めスタンド=DI〇

ね?やばそうでしょ。それにしても、確かにスタンドはやべぇが、吸血鬼要素のほうがもっとヤバかったと思うんですが、三部では、あまりフィーチャーされませんでしたね。冷凍法とかヤバくなかったですか?

取り出したエバポレーターは、びちゃびちゃの漏れ漏れ。

ヤッタ(´_ゝ`)

これにて修理完了となります。

さて、毎度恒例。作業前の状態に戻しましょうかね(´_ゝ`)

ご依頼、ありがとうございました!

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